脱毛サロンからセルフ脱毛へ

先日まで脱毛サロンに通っていました。しかし、脱毛マシンを先月購入してからは通うのを辞めました。サロンに通っていた時は、専門知識のあるスタッフにいろいろと相談に乗ってもらい、それなりに効果もありましたが、いくつかネックとなる点がありました。それは、まず値段が高いこと、そしてやんわりとではあるけれど勧誘を受けること、剃りのこしがあると別料金を取られること、何より通うために予約が取れなかったり、サロンまで行く手間などです。

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マシンを購入してからは、週に1度、自分で脱毛しています。プロではないので、どうしてもずれてしまって打ち残しがあったりすると思います。また、何か肌トラブルが発生したらどうしようという心配もないわけではありません。また、部位によっては自分で見えにくかったり、難しいところもあります。しかし、自宅で気軽に行える為、通うよりかなり楽になりました。また、長い目で見ると、コスト的にもかなり抑えられます。また、家族も使えるという利点もあります。

サロンだとここの部分はここまで、とかいろいろと決まりがあって頼めないところも、自分だと好きに打てます。まだ、サロンと比較しての効果の程はわかりませんが、気長に続けたいと思っています。

思春期ニキビとその後

自分は今年大学に入学した新一年生です。自分は小学校高学年のころから、所謂「思春期ニキビ」に悩まされていました。特にひどかった時期は中学2年生のころです。顔には常に大タル爆弾級のニキビが10個はありました。一番多かった部分はやはりTゾーンでした。

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その頃はスキンケアの方法も何もわからず、白い芯みたいなのが出てきたら、面白半分でつぶしてしまい、今でもその跡が完全にはひかないです。そこからスキンケアについていろいろなサイトや動画を見漁り、正しい洗顔の仕方や、皮脂の量、食事睡眠の際に気を付けること、そのほかいろいろな知識を身に着け、そこから3年ほどたって今ではだいぶマシになりました。特に受験が終わってからは、精神的ストレスも激減されたことも回復の大きな要因になっていると思います。

やはり、この体験を通じて思ったことは、ニキビはできた人にしかその気持ちはわからない、ということです。

自分には姉もいるのですが、姉も僕かそれ以上にニキビ体質で、おそらくこれは父の遺伝によるものだと思います。姉は高校時代特に苦しんでいたようで、ニキビが原因で学校にいけない日もあったようです。しかし、姉も今はだいぶ回復しているように見受けられます。こういうこともあって、姉とは分かり合える部分が多いような気がします。

ニキビはもちろんできないに越したことはないですけど、できたからと言って悪いことばかりではない気がします。

年代別のお肌の悩みと意外な解決策

年齢によってお肌の悩みは変わってくると思います。私なりに思い出してみると、10代はニキビと日焼け。20代はニキビと日焼けとシミ。30代は日焼けとシミと毛穴。40代は日焼けとシミと毛穴としわ。50代は日焼けとシミと毛穴としわとほうれい線とたるみ。

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なかでも40代からのお肌の悩みは30代までのそれとは違ったような気がします。単純なお肌の変化の他に、シミと毛穴としわによる見た目の変化やほうれい線とたるみによる顔立ち(鼻から下が伸びる)の変化等によって老化を意識するようになりました。顔立ちの変化を受け入れるのに少し時間がかかりました。首の変化も見逃せません。50代になって首と顔の境目があやしくなって首のたるみを実感しました。デコルテの日焼けとシミによりネックレスの長さを改めて意識するようになりました。

腕の日焼けとシミとたるみも実感しました。これらの悩み解決に重要なのは日焼け対策のような気がします。

ファンデーションを塗らなくても日焼け止めが塗ったほうが良いと聞きます。私の場合日焼け対策を重要視してきませんでした。その結果が現在の見た目に影響しているのかもと思っています。そして、それらすべてをカバーすることが出来るとしたらそれは笑顔なのかもしれません。だから、お肌のお手入れをするのと同時に笑顔の習慣を身に付けるといいかもしれません。

ストレスの退治方法と撃退方法

私は、対人関係でよくストレスを感じます。

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例えば、意思疎通がうまくできない時、自分がしたいことがなかなかできないのに多く指示を相手からもらうときなど。

意思疎通が行えずにストレスを感じてしまうときは、たくさん話すことを意識して気分を紛らわしています。意思疎通が出来ていないと感じている自分に正直になり自分から行動をしてコミュニケーションが行える環境作りを自ら行うようにしています。これを繰り返していると相手との関係性が「意思疎通が出来ない」と感じていた時よりも距離を詰めることが出来ることを経験しています。人との関係性は、人とどのように、どういう形で関係性を構築していくのかを相手に合わせて行動することが大切だと私は思います。

自分がしたい事よりを相手からの指示を優先する私は、相手の指示の意図を考えることでストレスを感じる思考ではなく行動理由を考えるようにしています。この思考に頭が切り替わっていったお陰で「相手にとってこの指示を今私にすることにはきっとこういう意味があるんだ」と思うようになりました。そして、指示を受けるのみならず自分から相手の気分に害を与えないような言い方で自分がしたいことを伝える努力をしています。そうすることで意思疎通が行えるようになり相互で相手を知ることができるようになります。

これらが私のストレス撃退方法です。

マスクが原因!?マッサージで口臭予防

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口の中の臭いがダイレクトに鼻に入ってくるので、臭いを感じやすいとされています。

でも実はマスクを着用している事自体が口臭の原因になってしまう事もあるようです。マスクをしているとついつい息苦しくて、いつの間にか口呼吸をしている事ってありますよね。口呼吸をしていると口内が乾燥してしまいます。

乾燥した口の中は細菌が繁殖しやすく臭いの原因になってしまうのです。マスク着用時に口臭予防をするのならば、口の中を乾燥から守る事が大切です。

口の中に潤いをあたえるために唾液を出す運動をやってみましょう。お口の中で舌を上下左右に動かすと唾液がたくさん出てきます。口の中で舌を回転させるように運動してみましょう。舌が動くことによって唾液腺が刺激され、自然と口の中が潤います。

舌を動かすのが難しい場合には、唾液腺をマッサージする方法もあります。唾液を出すポイントは3つあります。耳の下の耳下腺、顎の下の顎下腺、舌の根本にある舌下線。これらをマッサージすると唾液が出てきます。顎下腺や舌下線をマッサージする時には顎の下を持ち上げるようにして刺激します。唾液が出て口の中が潤うと、口臭予防だけではなく虫歯予防にも役立ちます。